マラソンレースがキレイになる「食べられるボトル」登場

すごいアイディアですね!

マラソンに興味のない人にとっては全くどーでもいいことですがw

 

ハーフマラソンやフルマラソンにも、私が好きなウルトラマラソンにも、約5キロ毎に給水ポイントとされる「エイドステーション」があります。

 

このエイドでは、水があったりスポーツドリンクがあったり。

ウルトラの場合、距離も長く時間も長いので、エイドにはおにぎりやうどんが用意されていたりもするんです。

 

タイムを競う場合は、このエイドでゆっくりしている場合ではありません。

 

私のようにレースを楽しみ、完走を目的にしている様な人にとっては、このエイドでの食べ物がとっても待ち遠しかったりもするんです。

 

エイドステーションでの給水

 

エイドでの給水は、一般的には紙コップです。

タイムを競う人たちは、一瞬にしてこの紙コップを手に取り、水分を補給しながら走り続けるのですが、飲み終わった紙コップは数十メートル先の道端に投げ捨てたり、設置してあるゴミ箱めがけて投げ込んだりしますが、走っているのでなかなか入らなかったりなんです。

 

そこで、今回開発されたものが「食べられる給水ボトル」!

 

これは良い!!

 

すごいアイディアだなぁ〜と思ったは、私だけではないはず。

その記事がコチラ!

「食べられる給水ボトル」ロンドン・マラソンに登場!

 

これは日本でも普及しそう。

 

レース開催地の地元の方の理解あってこそ

 

ウルトラマラソンなどのレースは、開催される地元の方々に理解がなければ大会の開催すらできないでしょうし、街を汚さないというあたりまえの事ですが、今まではレース後に掃除をしてたのでしょうけど、この給水ボトルの登場のおかげで、見た目にも街を汚してしまう事もなくなるのでしょう!

 

きっと他にも流用もできるのでしょうね。

 

こういった取り組みが、地方の活性化に繋がったり、街も自然も大切にするきっかけになるといいですね!

 

2019年GWは何キロ走れるか

 

実はこんなことを考えてました。

「GWチャレンジひとりぼっち100キロ」

 

けど発表すると実行あるのみですが、よーーく考えるとこれなかなかのハードルだと気づくw

 

10日のGWの内、5日しか走れなかったら、1回20キロ。

最近の走力では、この10日間でバラバラに1日20キロ走れるほど体が出来ていない。

 

なので発表せずに、地味にコツコツ走ろうと。




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下道 勝

美容業界特化型保険代理店REPSS(レップ)株式会社、美容師求人動画サイトCM&JOBを運営する代表取締役をしている、下道 勝(シタミチ マサル)が、日本全国の美容業経営者に向けた、情報ブログサイトを可能な限りの範囲で日々更新しているブログです。 日々営業活動をしている中で、美容業経営者の「なぜ」に対し、協会認定ファイナンシャルプランナーとしての情報が満載です。 これから美容業経営者を目指す方、現在美容業経営者の方に対し、情報を発信していきます。