webメディア会社さんから取材のオファー

とっても有り難い。どこで私のブログを見つけてお声掛けくださったのでしょうか?

 

過去には、幻冬舎さん・ギャラクシーブックスさんからもオファーをいただいたり、美容業界からは新美容出版社さんと打ち合わせをしたり(近々、経営とサイエンスに登場する予定です)

出版するかしないかをWhy✕7で徹底的に考えた結果

THE Human storyというメディア

出版やメディア露出の位置付けは、私にとって広告的要素がとっても強いですが、確かに「出版したよ」とか何か媒体に「特集されたよ」ともなれば、そのしばらくの間はザワザワするときもあります。

 

担当者さんからメールをいただくまでは、今回のTheHumanstoryというメディアを存じ上げなかったのですが、サイトを一巡見てみると、取材を受けている方々が錚々たる人ばかり。そこに名を連ねるのに嫌な気分には当然ならない。しかしどうも本丸はそのメディアではない気がする。

 

表舞台が大好きな人にはとってもいい機会でもあるでしょう。

広告と割り切るか

大きなくくりとすれば広告になるのか?それとも、その会社さん的には広告ではないと言いたい部分もあるかもしれない。しかしこちら側の感覚的には、メディアに出るというところにフォーカスすれば露出だろうし、その結果何か興味を持ってくれる繋がりに出逢えば、Conversionとなるのか。

 

と、このブログを書いていたらその会社さんから電話がきたw

なんともなかなかタイミングの良い担当者さんw

流暢な話しぶり

メディア関連の方の話し方、金融業界の人の話し方、不動産や住宅メーカー営業さんの話し方、それぞれに個性がある気がします。今回お電話いただいた方とは面識はありませんし、メールでご挨拶があって直接お電話くださった男性。

 

たぶん取材慣れしている感じにも捉えられる話し方と、プレゼンテーションとクロージングを電話越しに雰囲気を作りながら展開してくる感じは、ある程度現場経験を積んでそう。入社間もない新人がテレアポしてくるよりは全然良い。

 

きっと直接会ったらもう少し流暢に話しをまとめてくるはず。そこに興味を持ったので会う事にしました。取材も前段階で、どんな詳細なのかを聞く側として。

 

電話をくれた担当者さんはたぶん営業のプロではないでしょうけど、「40分ほどお時間ください」ってのは営業マニュアルに書いてそうで、40分OKな相手は実質1時間は大丈夫と計算しているだろう。他社のおじさんとしてはもっと落ち着いて話したら?と思う感じ。

 

さて、どうしましょうか。

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