「M1」MacBook に買い替え

デバイスは常に新鮮な方が良いという考え方。単なる新しいもの好きというわけではなく(車に限ってはご存知の通り相当走ってからじゃないと乗り換えないタイプ)、仕事上MacBookは欠かせない仕事道具なわけなので、従来のMacBookから買い換える事にしました。

 

今までは、MacBook Pro15インチを会社のデスクに置き、MacBookAir13インチを持ち歩くといった感じから、今回はMacBook Air(M1チップ)13インチに統一しました。

 

MacBook Air

スマホがあればほとんどの作業は確かにできますが、老眼に優しくないw

 

そしてやはり作業速度はスマホで進めるよりも、はるかに作業効率も良い。

 

私の場合はiPadなどのタブレットではなく、やはりMacBookが主力。そのMacBookの中に、ParallelsWindowを入れてWindowsも使える仕様し変換し、保険会社のシステムはWindowsでなければ動かないシステムもこれで網羅できます。

 

実はM1Macの購入を少し待っていたのは、Parallelsの「Parallels Desktop 16.5 for Mac」を待っていたんです。

M1 Mac対応「Parallels Desktop 16.5」にWindows 10を入れる方法。どのWindowsアプリが動くのか検証もしてみた

 

普段使いはすべてMacOS。

保険の仕事はWindows。

 

意外とMacにWindowsを入れられる事を知らなかった〜という方にも会いますが、Windowsでしか動かせないシステムがない限りわざわざ入れる必要もないとは思います。

 

ちなみに、EXCELやWordもMac版Officeソフトを入れているので問題なし。

 

だったらMacじゃなくて、ソニーVAIOとかはじめからWindowsOSが入っているPCを買えばいいじゃないかとなるのですが、そこはMacユーザーなら分かると思います。その説明は必要ないくらい、Macの使い勝手・使い心地は違いますよね。

M1チップ

従来のモデルから大きな変更点はやはり「M1チップ」です。

 

爆速です!そしてバッテリーの持ちが全然違う!

これは我々営業マンにとって最高の武器になりますよね!

 

と言いつつも、そこまで使いこなせているか?と聞かれれば、エンジニアでもないので隅々まで使いこなせてはいませんが、爆速で動くMacでバッテリー持ちの良いMacってのは最高過ぎる!

 

キーボードも少し変化した模様。前回のMacのパタパタ感は改善されて、入力もスムーズ。

 

Appleの進化変化を見習いたいものですね。。。

 

 

最新情報をチェックしよう!