美容師求人とGoogle検索すると1P目にCM&JOBは表示されています

インターネット上には、美容師求人と検索すると数々の美容系求人サイトが数ページにわたって表示されますよね。

 

その上位表示といわれる、Google検索の1ページ目は、作り込んだシステムとページボリュームが揃わないと表示されません。

ましてや、「美容師求人」というビッグワードとなれば、それは競合ひしめく中でのシノギを削る順位争いですが、美容師求人動画サイトCM&JOBはそのGoogle検索の1ページ目にいるのはご存知でしたのでしょうか?

 

サイトは下記ロゴをクリック!

 

美容師求人で検索1ページ目

 

もしこの記事を読まれている方で「美容師求人」と過去に検索した事があるのであれば、「プライベートウィンドウ」で検索してください!

そうしないと、過去見たサイトが上位表示されますので、正しい順位表示ではなくなってしまいますのでね!

 

昨年までの「美容師求人」のランキングとは、大きく変動したと思いませんか?

 

美容師求人動画サイトCM&JOBは、全国版に成長してからたった1年です!

 

たった1年でGoogle検索で1ページ目にくるという事は、内勤スタッフの影なる努力の継続と、最前線で活躍している営業担当が継続した努力の結果だと思っています。

 

Googleの検索順位は、ここ最近の動きを見ていても日々ランキングが上下するのですが、今日先ほど現在で美容師求人動画サイトCM&JOBが1ページ目に表示された事実は真実です!

 

美容師求人で過去名の知れたサイトが2ページ目

 

Googleはあくまでユーザーフレンドリーですから、ユーザーにとって有益な情報提供、ユーザーにとって良質な情報を発信しているかどうかを評価対象にしているはずです。

最近の検索結果の変動は、日々大きく変わるので不動の1位をとる事は難しい中で、「indeed」さんはここ最近なんどか1位表示されています。

「indeed」さんとは、求人情報のポータルサイトみたいなもので、美容師求人動画サイトCM&JOBも「indeed」さんに掲載しています。

 

Google先生は動画が好きですから、今後のCM&JOBは益々の躍進が期待できそうですね!

 

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美容業界も例外なく人手不足

 

現在の美容業界では、集客は出来ても求人の結果は難しいと言われますし、私も同感です。

5年前の様に簡単には集まりませんよね。

今の求人難は美容業界に限る事ではなく、つい先日YAHOOニュースにも興味深い記事がアップされていました。

 

この記事によると、就職後の3年以内の離職率は下記の様なデータにまとまっているようです。

大学卒業後の3年以内に離職:32.2%

高校卒業後の3年以内に離職:40.8%

中学卒業後の3年以内に離職:67.7%

 

YAHOO記事より引用

「超人手不足時代、新人離職率を減らす傾向と対策」

小さい企業ほど離職率が高い。誠実に労働条件の開示を

 新入社員を迎える企業も多いこの時期、若い世代の早期離職の状況について考えてみたい。厚生労働省の調査によると、新規学卒就職者の3年以内の離職率は、大学卒32・2%、高校卒40・8%、中学卒67・7%となっている(2014年3月卒業者の状況)。企業規模が小さいほど離職率が高くなる傾向があり、従業員30人未満の企業では大卒でも半分が3年以内に離職しているという状況である。

なぜ若い世代は離職してしまうのだろうか。これをひもとくには、16年に行われた「若年者の能力開発と職場への定着に関する調査」(労働政策研究・研修機構)がヒントになる。

同調査において、新卒3年以内の離職者に対し、初めて正社員として勤務した会社等を離職した理由について尋ねている。「肉体的・精神的に健康を損ねたため」(男性29・9%、女性34・3%)や「労働時間・休日・休暇の条件がよくなかったため」(男性34・0%、女性33・2%)といった理由が目立つ。

さらに、同調査で離職者は「入社前に聞いていた労働条件と現実とが異なっていた」「残業代の不払い・人手不足で業務が立ちゆかない・希望した日に有給休暇が取れない等の職場トラブルを経験した」「採用後3カ月間に指示が曖昧なまま放置され、何をしたらよいか分からなかったり、先輩社員と同等の業務を初めから任せられたりした」人が多いことが判明している。

もちろん企業側にも言い分はあろうが、企業への信頼を損ねたまま、さしたるトレーニングもなく業務を任せられ、しかも長時間労働を強いられたとしたら、心身ともに疲弊してしまっても不思議はない。

実は、新卒就職者の3年以内離職率は、バブル崩壊直後や08年秋のリーマン・ショック直後を除けば大きな変動はない。つまり、今に始まったことではないのだ。

ただ、従来と違うのは、人材獲得競争は激化の一途をたどっているという現実である。定着に向け、最低限、普段から悩みを相談できるような雰囲気づくりや、段階を踏んだ教育の実施といった策を講じたい。

また、労働条件の改善はすぐには難しくても、当初より企業側から誠実に労働条件を開示しておけば、不幸なミスマッチは防げるであろう。

なお、中途採用を中心としている企業においても、同様の取り組みが求められよう。

 

美容室の最大の課題は求人

 

美容室社長との会話では、美容室は人が全てと皆おっしゃっています。

今までは、採用ができる前提でのビジネスプランで、教育面でどの程度のカリキュラムを実践し、スタイリストに昇格させるかなどの、キャリア形成が主だったビジネスプランだったかもしれません。

 

そのビジネスプランそのものの根底を再度考え直す必要が、年々深刻になってきています。

 

集客では、一過性であっても大金を積めば瞬間的な集客はできるでしょう。

一方、美容師求人では、お金を積めばどうにかなる状況ではないのではないでしょうか。

 

美容師さんの独立も後を絶たず、独立といっても美容師求人リスクを知っている「元店長」さんみたいな方々ですから、大きな店舗の出店は少なくなりました。

ざっくりですが、10坪〜15坪くらいの出店が最も多い感じがします。

これも時代変化でしょう。

そのサイズで出店するリスクと引き換えに、独立する意味があるのか?と問い正したくなる気も起きるでしょう。

 

他業界でも人財獲得競争が激化していますが、美容業界でも同様に激化する一方だとすれば、美容室社長の手腕として選択の連続がこれから迫られそうです。

 

もしご相談があれば、お気軽に下記QRコードよりご連絡ください。




美容師の求人動画サイトCM&JOB

ABOUTこの記事をかいた人

下道 勝

美容業界特化型保険代理店REPSS(レップ)株式会社、美容師求人動画サイトCM&JOBを運営する代表取締役をしている、下道 勝(シタミチ マサル)が、日本全国の美容業経営者に向けた、情報ブログサイトを可能な限りの範囲で日々更新しているブログです。 日々営業活動をしている中で、美容業経営者の「なぜ」に対し、協会認定ファイナンシャルプランナーとしての情報が満載です。 これから美容業経営者を目指す方、現在美容業経営者の方に対し、情報を発信していきます。